Steel Bank Common Lisp


Tags: 処理系, SBCL

Steel Bank Common Lisp(SBCL)は、CMU Common Lispから派生したネイティブコードコンパイラです。大きく手が入れられた部分もありますが、基本的には派生元のCMU Common Lispと似たような特徴があります。2010年の時点で、最も利用されている処理系のひとつです。高速なオブジェクトコードが特徴です。



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特徴


機能


動作環境


歴史


1.1.1


Last modified : 2012/11/03 12:15:36 JST
CC0 1.0
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